(2009年6月24日更新)
6月21日(日)に行われたSAIKOロードレース(山梨県富士河口湖町)に、プラン・ジャパンの評議員でスポーツジャーナリストの増田明美さんが、プラン・ジャパンの支援者や役職員ら約50人とともに参加しました! Run for Girls と銘打ったこの企画。 大会の参加者やメディア関係者に、プラン・ジャパンの 「途上国の女の子に笑顔を!キャンペーン Because I am a girl」 を知ってもらうために行われました。
千葉県生まれ。成田高校在学中、長距離種目で次々に日本記録を樹立。 1984年のロス五輪に出場。 1992年に引退するまでの13年間に日本最高記録12回、世界最高記録 2回更新という記録を残す。 現在はスポーツジャーナリストとして活躍中。 大阪芸術大学教授、文部科学省中央教育審議会委員、 厚生労働省健康大使。 2008年10月、プラン・ジャパンの評議員に就任。
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3) ラン当日! 大会の開会式にて、途上国の女の子の置かれた環境を改善したいというRun for Girlsの主旨について説明する増田さん。この日のために用意されたピンクのTシャツとリボンを大いに宣伝!
6) いよいよスタート。ピンクのチームを増田さんが引っ張ります。
10) ゴール! Run for Girlsチームは沿道の人々からもたくさん声援をいただきました。応援してくださった皆さま、ありがとうございました!
13) サイン後、その場で寄付してくださった方には、ピンクのリボンを結んで差し上げました。寄付はほんの数時間で、5万1,308円に。これは「インドの女子教育」プロジェクトに使われます。皆さま、ありがとうございました。
14) サインを求める行列が続きます。どこまでも……。
おかげさまで、多くの方にプラン・ジャパンの活動を知っていただくことができました。