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貧しい国に女の子として生まれるということ―
過酷な人生の始まり


早すぎる結婚、教育機会の欠如、暴力や虐待…
途上国の多くの女の子たちには、過酷な生活が待ち構えています。
でも、女の子たちがきちんと教育を受けることができたなら、
女の子のパワーは村を、国を、そして世界を幸せにします。
女の子たちを応援するキャンペーンに、ぜひご参加ください!


●関連イベント


*2月28日(日)  東京 映像上映×報告会「Girl Power 〜インドを変える女の子たち」
*2月21日(日)  神戸
*2月20日(土)  長崎

●キャンペーンへの参加方法


過酷な環境でがんばっている途上国の女の子たちを、日本から応援していただくことができます。
方法は以下の3つ。ぜひ、ご参加ください!
その1 手紙で女の子たちにエールを送る
途上国の子ども(チャイルド)と手紙などで交流しながら、月々の支援金で彼らの生活向上を支援するスポンサーになりませんか。女の子を手紙で応援してください!
支援金月額は、3,000円、4,000円、5,000円から選択いただけます。

今すぐ申し込む(クレジットカード寄付) 
申込書をダウンロードする(口座引き落とし)
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プラン・スポンサーシップとは?



その2 インドの女子教育プロジェクトを支援する
デリーおよびオリッサ州のモデルスクールを拠点に、子どもにやさしい教育を導入。特に、女の子が卒業まで学業を続けられる環境作りに力を入れます。女の子を差別や暴力から守るため、指導法や教材を改善する教師トレーニング、村の長老や保護者への意識啓発を行います。 寄付額や回数は自由です。
(受付期間: 2009年7月〜2010年6月)

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女子教育プロジェクトについて


その3 トーゴ(西アフリカ)の女の子によるラジオ放送プロジェクトを支援する
アフリカの人々にとって最も身近な情報源であるラジオを通じ、13〜18歳の女の子グループと共同で、女の子・女性への差別や暴力をなくす呼びかけを行います。グループへのトレーニング(子どもや女性の権利について)、オーディオ機器の支給などを実施します。 寄付額や回数は自由です。 (受付期間: 2009年7月〜2010年6月)

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ラジオ放送プロジェクトについて


●関連ニュース


報告会「タイの女の子たちとエイズ」を開催しました(2009年11月)
作家の角田光代さんがマリ(西アフリカ)の活動を取材!(2009年11月)
スタンド・アップ2009 〜途上国の女の子を応援する写真とメッセージをお寄せいただきました〜(2009年10月)
Because I am a Girl DAY 企画を実施しました 〜ガレットを食べて、途上国の女の子を応援!〜(2009年9月)
Run for girls 増田明美さんと支援者が、途上国の女の子の支援をアピールしました(2009年6月)
「ネパールの女の子の暮らしを知ろう!」各種イベントを開催しました(2009年3月)
オランダの議会がピンク色に染まりました(2009年2月)
支援者の河口恭吾さん、交流しているカンボジアのチャイルド(女の子)を訪問(2008年10月)


女の子を応援する活動
*女の子を応援するプロジェクト
*途上国の女の子の声
現状を知るキーワード
*現状を知るキーワード
*数字で見る女の子の現状
映像・写真ギャラリー
*写真ギャラリー
*映像で見る女の子の暮らし
もっと知る・人に伝える
*リーフレット請求、リンクバナー
*貸し出し資料(映像、報告書)

●問い合わせ先

広報担当
tel:03-5481-0030 (受付時間:平日 9:00〜17:30)
fax:03-5481-6200
e-mail:hello@plan-japan.org
(SPもしくはINQ番号をお持ちの方はその番号をご提示ください)

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