ハイチのチャイルドとご交流のスポンサーの方へ
ハイチ全域へ通信物再開のお知らせ
(2011年7月11日更新)
このたびハイチでは、#334クロア・デ・ブーケ、#335フレレ、#336ジャクメルを含むハイチ全域における通信物の受け入れ・発送を再開いたしました。
ハイチのチャイルドへのお手紙は、通常の手続きにて事務局へお送りくださいますようお願いいたします。
ご不明点などございましたら、支援者サポート部 地域担当までお問い合わせください。
E-mail: service@plan-japan.org
2010年1月12日に発生した大地震以降、ハイチでは現在も復興支援活動が行われていますが、被害の大きかった南部では、未だに多くの人がキャンプでの不自由な生活を強いられています。そんな中、子どもたちが作成に携わったニュースレターが届きました!
被災地で暮らす子どもたちの暮らしの様子をお伝えします。
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(2010年12月28日更新) |
(2011年1月2日更新) |
(2011年6月1日更新) |
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ハイチ大地震緊急・復興支援へは多くのご支援をいただき、誠にありがとうございました。
プランは5ヵ年計画をもとに、子どもの保護や教育復興支援などを進めていきます
(2010年5月13日更新)
◆ハイチへの通信物一部受け入れ再開とチャイルドの安否について
このたびハイチでは、チャイルドの安全が確認された北東部#301キャプ・エティエン地域のみ、通信物の受け入れを再開しました。キャプ・エティエン地域のチャイルドへの通信物(手紙やそれに同封する50グラムまでのギフト)は、通常の手続きにて事務局へお送りください。
なお、いまだに多くの子どもが避難キャンプ生活を続けている#334クロア・デ・ブーケ、#335ポルトープランス(フレレ)、#336ジャクメルは、残念ながら、当面の間は通信物の送付が難しいことが予想されます。プラン・ハイチでは、なるべくチャイルドの登録終了はせず、時間がかかっても交流が再開できるように努める方針です。通信物をお届けできない間は、引き続き、ホームページにて現地の最新情報を随時お伝えします。他国のチャイルドへの変更を希望される場合は、事務局へご連絡ください。
現時点では、日本のスポンサーと交流するチャイルド445人の身体的な被害は報告されておりません。これまでに安全が確認されたのは、#301キャプ・エティエン地域のチャイルド165人全員、#334クロア・デ・ブーケのチャイルド97人中94人、#335フレレの3人全員、#336ジャクメルの180人中50人です。残り133人のチャイルドにつきましては、調査を継続してまいります。
万が一チャイルドの被災が判明しましたら、スポンサーの方へ個別にご連絡させていただきます。
ご不明点などございましたら、支援者サポート部 地域担当までお問い合わせください。
E-mail: service@plan-japan.org
現地事務所
国統括事務所:ポルトープランス
#301 トゥル ドゥ ノード (キャプ・エティエン)
#301 フォート リベルテ (キャプ・エティエン)
#301 オウアナミンテ (キャプ・エティエン)
#334 ドルニー (クロア・デ・ブーケ)
#334 ベウデー (クロア・デ・ブーケ)
#334 クロア・デ・ブーケ
#335 フレレ
#336 ジャクメル
#336 カイエス-ジャクメル (ジャクメル)
#336 ラ バリー (ジャクメル)





























