(2009年4月27日更新)
失業、麻薬、エイズ、環境破壊…子どもたちの未来を奪う多くの問題を抱えるケニア。これらの問題に取り組むケニアの青少年グループと交流するワークキャンプに、日本の大学生16人が参加しました。 彼らが訪れたのは、ケニア中部のエンブ活動地域。2月23日(月)〜3月4日(水)の10日間、プラン・ジャパンが支援する「ビジャナ・ブースト・プロジェクト 〜未来への架け橋」のメンバーたちと交流しました。 |
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ワークキャンプ参加者は、ケニアの若者と一緒に学校寮に滞在しながら、就職先がないために自らビジネスをスタートさせた若者グループの活動を視察したり、小学校の授業で日本文化を紹介したり。限られた日程の中で、充実した時間を過ごしました。 |
ケニア・ワークキャンプに参加した日本の学生たちによる報告会
| 東京 | アフリカン・フェスタ2009 <5/16(土) 15:00〜15:30予定> 会場: 横浜赤レンガ倉庫 活動紹介Aブース(会場中央、海側テント) |
| 大阪 | プランなにわ交流会 <5/17(日) 13:30〜16:30 の一部> 会場: クレオ大阪東 会議室 |
| 京都 | プラン・京都 <6/7(日) 13:30〜16:00 の一部> 会場: ウィングス京都セミナー室A |
| この他、兵庫でも開催を企画中。 | |
お問合せ: 開発教育担当 大谷
TEL: 03-5481-0030 Eメール: education@plan-japan.org