●書き損じ・使い残しハガキ収集キャンペーンが 12万6,510円の寄付に!

(2009年2月27日更新)

昭和女子大学ボランティア委員会は、2009年1月中旬から約2週間、書き損じ・使い残しハガキの収集を下記のとおり、呼びかけてくださいました。 その結果、集まったハガキは何と3,762枚!
それらを仕分けして換金した12万6,510円はプラン・ジャパンへ寄付され、ニカラグアの子どもの健康対策プロジェクトに活用されます。

ニカラグアの子どもの健康対策プロジェクトの詳細はこちらから

 

【キャンペーン告知】 学内放送やポスターの掲示  プラン・ジャパンのホームページで紹介
【ハガキ収集 受付期間】 2009年1月12日〜2009月1月30日
【収集されたハガキの数】 3,762枚 (うち、学内での受付は 約500枚)
【換金し、寄付された金額】 12万6,510円
【実行委員会】 昭和女子大学ボランティア委員会

 

皆さんの学校でも、このような取り組みを始めてみませんか?

 


仕分け作業
 
授与式

 

 


(2009年1月5日更新)

 

年末に年賀状を準備された方、宛名を書き間違えたり使い切れず手元に残ってしまった、という方いらっしゃいませんか?
昭和女子大学ボランティア委員会では、未投函の書き損じや使い残しのハガキを収集。それらを換金し、 国際NGOプランのニカラグアにおける子どもの健康対策プロジェクトに寄付してくださることになりました。


【受付期間】 2009年1月30日(金)まで 受付は終了しました
【お送りいただくもの】 未投函の書き損じハガキ/未使用ハガキ
1)未投函のハガキをお願いします。
2)ハガキに個人情報の記載がある場合は、マジックなどで消してください。
【送付先】 〒154-8533 東京都世田谷区太子堂1-7
昭和女子大学ボランティア委員会
【実行委員会】 昭和女子大学ボランティア委員会
Eメール: swuv@ngo-npo.org

 

【ハガキで支援するプロジェクト】
ニカラグア 子どもの健康対策
子どもの健康対策ニカラグア北部のプエルト・カベサス県における約1,200世帯を対象に、蚊帳の支給や予防接種などを行い、マラリアやデング熱を予防するための意識啓発活動を実施し、子どもたちの健康対策に支援します。