プラン・スポンサーシップ

活動国に住むチャイルドとの手紙のやり取りをしながら、途上国の地域開発プロジェクトを継続支援する。(月々3,000円〜)

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継続的な寄附とチャイルドとの交流を通じて、地域開発を支援。
活動地域の子どもたちや住民たちが主体となって進める地域開発のプロジェクトを、継続的な月々の寄附金(3,000円、4,000円、5,000円から選択)で支える支援方法です。
支援者はスポンサーと呼ばれ、チャイルドと手紙や写真を通じて交流することができます。
チャイルドは、子どもクラブの活動など、プランの実施する地域開発に主体的に参加する子どもたちで、家族や地域住民を代表し、自分の存在を通じてスポンサーに地域の状況や活動の進捗、成果などを伝えます。
交流を通じて、スポンサーはチャイルドとその家族や近隣の人々が暮らす地域を応援し、チャイルドは遠い国から自分や地域を応援してくれる人の存在を感じ取ることができます。

※チャイルドは、地域住民の話し合いで選ばれます。チャイルドの年齢は18歳までです。

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●シンガー シャキーラさん(プランUSAを通じての支援)

チャイルドは自らの出身地、コロンビアに暮らす子ども。子どもたちだって大いにコロンビアの平和に貢献できるという、プランの信念に動かされ、スポンサーになりました。

●森羅万象漫画家 やくみつるさん

先だって、長い交流のすえにホンジュラスのチャイルドを訪問。見知らぬ国の山中に暮らす男の子と友達になれるなんて、これほど不思議な縁はないと実感しました。手紙を通じて、彼はもちろん彼の家族、親戚、村の人々を応援していこうという思いが深まりました。別に大統領でなくてもいいですが、子どもたちがいろんな「突飛な夢」を描けるくらい、子どもたちの視野が広がるような村、子どもたちの夢の選択肢が増えるような村になってほしいと願っています。

●静岡雙葉学園の生徒の皆さん

全校から募った有志からなる組織を中心に、学校全体でインドの男の子の成長を見守っています。チャイルドは、組織の発足以来4人目です。支援金は、おにぎり2個と限った節食ランチの日に実施する、全校からの献金で賄われています。季節の変化に合わせた手紙を年に何回か作成し、送っています。手紙の交換は全校生徒の楽しみでもあり、地球社会の一員として関わろうとする意識付けのきっかけにもなっています。

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●問い合わせ先

広報・マーケティング部
tel:03-5481-0030
fax:03-5481-6200
e-mail:hello@plan-japan.org
(SPもしくはINQ番号をお持ちの方はその番号をご提示ください)

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