継続的な寄付とチャイルドとの交流を通じて、地域の向上を支援します
プランの最大の特徴である地域開発への支援方法が、プラン・スポンサーシップ。子どもや住民たちが進める地域開発を資金面から継続的に支えるとともに、手紙や写真などの交流を通じて、活動地域の人々との相互理解を深めることができます。子どもたちが持てる可能性を充分に発揮できる社会作りを目指します。
寄付金額
対象プロジェクト
スポンサー数
チャイルド数 |
月々3,000円、4,000円、5,000円から選択できます
世界49カ国で行われる地域開発プロジェクト
世界に約114万人、日本に約5万1,000人
世界で約150万人 |
※お申し込み後、2週間以内にチャイルドと家族のプロフィールをお送りします。現地から、手紙への返事のほか、1年から1年半に一度はチャイルドの近況や地域での活動を報告する「一年の歩み」(写真つき)をお届けします。コミュニティ訪問で、チャイルドの暮らす地域を訪れることもできます。
※スクール・スポンサーシップ(学校クラスとの交流)をご希望の方はこちらをご覧ください。
●シンガー シャキーラさん(プランUSAを通じての支援)
チャイルドは自らの出身地、コロンビアに暮らす子ども。子どもたちだって大いにコロンビアの平和に貢献できるという、プランの信念に動かされ、スポンサーになりました。
●森羅万象漫画家 やくみつるさん
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先だって、長い交流のすえにホンジュラスのチャイルドを訪問。見知らぬ国の山中に暮らす男の子と友達になれるなんて、これほど不思議な縁はないと実感しました。手紙を通じて、彼はもちろん彼の家族、親戚、村の人々を応援していこうという思いが深まりました。別に大統領でなくてもいいですが、子どもたちがいろんな「突飛な夢」を描けるくらい、子どもたちの視野が広がるような村、子どもたちの夢の選択肢が増えるような村になってほしいと願っています。 |
●静岡雙葉学園の生徒の皆さん
| 全校から募った有志からなる組織を中心に、学校全体でインドの男の子の成長を見守っています。チャイルドは、組織の発足以来4人目です。支援金は、おにぎり2個と限った節食ランチの日に実施する、全校からの献金で賄われています。季節の変化に合わせた手紙を年に何回か作成し、送っています。手紙の交換は全校生徒の楽しみでもあり、地球社会の一員として関わろうとする意識付けのきっかけにもなっています。 |
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●問い合わせ先
tel:03-5481-0030
fax:03-5481-6200
e-mail:hello@plan-japan.org
(SPもしくはINQ番号をお持ちの方はその番号をご提示ください)