●タンザニア

 

タンザニアにはサファリで有名な国立公園が多数あり、アフリカ最高峰のキリマンジャロや世界最大のアルデラのンゴロンゴロ噴火口もあります。


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面積 94.5万km2(日本の約2.5倍)
人口 3,830万人(2005年)
首都 ダルエスサラーム
公用語 スワヒリ語(国語)、英語(公用語)
通貨 タンザニア・シリング
人口構成 スクマ族、マコンデ族、チャガ族、
ハヤ族等約130部族
宗教 イスラム教(31%)、キリスト教(25%)、伝統宗教(44%)

出典:外務省ホームページ


現地事務所
国統括事務所:ダルエスサラーム
# 130 ダルエスサラーム(Dar Es Salaam)
# 131 ムワンザ(Mwanza)
# 132 イファカラ(Zfakara)
# 806 キサラウェ(Kisarawe)
# 807 ゲイタ(Geita)
 
活動開始年 1991年
チャイルド数
(前年度比)
31,900人
(106.7%)
日本のスポンサーを
持つチャイルド数
(前年度比)
1,060人
(101.0%)
職員数 149人

●国概況 (2006年7月〜2007年6月)

●プログラム別活動概要                            〔2007年度実施プロジェクト一例.pdf

1.コミュニティに根ざした保健促進プログラム

 


■乳幼児予防摂取の様子


■子どもの権利啓発活動

予防可能な病気から子どもたちを守るため、保健員の育成や衛生指導などを行ないます。また出産年齢にある女性の健康、HIV/エイズ感染予防やエイズ孤児の支援にも取り組みます。

2.万人のための教育プログラム

就学前教育から成人教育まで、就学率と修了率を改善するため、教育の質と量の両面からの改善を支援します。

3.環境・衛生を考慮した住居プログラム

環境にも配慮しながら、衛生設備や安全な水を入手できるための給水設備の整備などに取り組みます。

4.持続可能な家計プログラム

生産性の低さと低収入、食糧不足、子どもたちを栄養不良から守るために農業や職業訓練などを支援します。

5.SAUTI YA WATOTO(子どもの声)プログラム

子どもの権利を促進するとともに、コミュニティの開発活動に子どもたちが参加するよう促します。

●もっとタンザニアについて知りたい

タンザニアでのプラン・スポンサーシップの活動例
タンザニアってどんな国
チャイルドの言語:タンザニア・スワヒリ語の文例シート
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●活動のトピックス紹介

98人の少女たちが合格!プランの中等教育奨学金制度 〜タンザニア〜(2007/9/7 up)
チャイルドや家族の「引越し」 〜タンザニア〜(2006/5/1 up)
タンザニアの家族のかたち

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