貧しい国に女の子として生まれるということ―
過酷な人生の始まり


早すぎる結婚、教育機会の欠如、暴力や虐待…
途上国の多くの女の子たちには、過酷な生活が待ち構えています。
でも、女の子たちがきちんと教育を受けることができたなら、
女の子のパワーは村を、国を、そして世界を幸せにします。
女の子たちを応援するキャンペーンに、ぜひご参加ください!

●関連イベント

2009年
*8月30日(日)  東京(渋谷)  映像上映会「Because I am a Girl 〜途上国に女の子として生まれて〜」
*7月25日(土)  東京(町田)  映像上映会「Is this life? 〜インドの女の子たちの現実〜」
*7月18日(土)  愛知

●関連ニュース

*2009年6月  日本  Run for girls 増田明美さんと支援者が、途上国の女の子の支援をアピールしました
*2009年3月  日本  「ネパールの女の子の暮らしを知ろう!」各種イベントを開催しました
*2009年2月  オランダ  オランダの議会がピンク色に染まりました 
*2008年10月   カンボジア  支援者の河口恭吾さん、交流しているカンボジアのチャイルド(女の子)を訪問

●キャンペーンへの参加方法

過酷な環境でがんばっている途上国の女の子たちを、日本から応援していただくことができます。
方法は以下の3つ。ぜひ、ご参加ください!

その1 手紙で女の子たちにエールを送る
途上国の子ども(チャイルド)と手紙などで交流しながら、月々の支援金で彼らの生活向上を支援するスポンサーになりませんか。女の子を手紙で応援してください!
支援金月額は、3,000円、4,000円、5,000円から選択いただけます。


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プラン・スポンサーシップとは?


その2 インドの女子教育プロジェクトを支援する
デリーおよびオリッサ州で、女の子が卒業まで学業を続けられる環境作りを行います。住民や教師に女の子の教育への偏見をなくすように働きかける、女子生徒は無料で授業を受けられるようにする、女の子が利用しやすいトイレを学校に設置するなどします。 寄付額や回数は自由です。 (受付期間: 2009年7月〜2010年6月)


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女子教育プロジェクトについて


その3 トーゴ(西アフリカ)の女の子によるラジオ放送プロジェクトを支援する
アフリカの人々にとって最も身近な情報源であるラジオを通じ、13〜18歳の女の子グループと共同で、女の子・女性への差別や暴力をなくす呼びかけを行います。グループへのトレーニング(子どもや女性の権利について)、オーディオ機器の支給などを実施します。 寄付額や回数は自由です。 (受付期間: 2009年7月〜2010年6月)


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ラジオ放送プロジェクトについて



*女の子を応援するプロジェクト
*途上国の女の子の声
*現状を知るキーワード
*数字で見る女の子の現状
*写真ギャラリー
*映像で見る女の子の暮らし
*リーフレット請求、リンクバナー
*貸し出し資料(映像、報告書)

●問い合わせ先

広報担当
tel:03-5481-0030 (受付時間:平日 9:00〜17:30)
fax:03-5481-6200
e-mail:hello@plan-japan.org
(SPもしくはINQ番号をお持ちの方はその番号をご提示ください)

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