- ジンバブエ
- 国名は、ショナ語で「石の家」という意味。巨大な石造建築の遺跡、グレートジンバブエにちなんだものです。ザンベジ川のクルージングや野生保護区でのサファリなどたくさんの観光地があります。

| 活動開始年 | 1986年 |
| チャイルド数 | 44,672人 |
| 日本のスポンサーを持つチャイルド数 | 1,423人 |
| 職員数 | 204人 |
| 現地事務所 | 国統括事務所:ハラレ
# 111 チレジ
# 112 ブラワヨ # 113 ハラレ # 114 ムタサ # 159 クエクエ # 198 ムタレ # 199 チピンゲ |
※2011年6月30日現在
- 1.母子の保健向上プログラム
- 妊婦や新生児、子どもの健康改善を推し進めるとともに、マラリア予防や水と衛生プログラムを実施しています。
- 2.HIVとエイズ支援プログラム
- HIVに対する意識啓発を図るとともに、在宅治療サービスやカウンセリング、HIV感染者やエイズ患者がいる家庭への支援を行っています。
- 3.教育の質向上プログラム
- 学校開発委員会の能力を高めるとともに、教室の修繕や設置、生徒や教師用教材の確保、奨学金支援の対象となる子どもたちの洗い出しを行っています。
- 4.生計向上プログラム
- 農法改善により作物の生産性を高めるとともに、畜産や販売用作物の生産といった収入創出プロジェクトを実施しています。また、若者や大人たちを対象とした大工や縫製などの職業訓練も実施しています。
- 5.子どもの保護と参加推進プログラム
- 子どもや若者たちを対象とした、子どもの権利についてのトレーニングを実施しています。また、政府関係当局と協力して、子どもにやさしい環境作りを推し進めています。







































