ボランティア・寄付で小さなちからを未来につなぐ
初めての方:03-5481-0030
支援者の方:03-5481-6100
プラン・ジャパン

    
 
 
途上国に暮らす子どもたちの中でも特に女の子たちは、地域の伝統的な慣習から差別されたり、学校に行けなかったり、暴力の被害者になったりしやすい環境におかれています。 女の子だって、男の子と平等に扱ってもらう権利があるのです。

   

プラン・ジャパンではひな祭りに世界中の女の子の幸せを祈って、途上国に暮らす女の子と交流する女性のスポンサーを大募集。
女性同士だからわかり合えること、住む国が違っても共感できる話題などがきっとあるはず。
そんな思いをお手紙に添えて女の子たちを応援してください。


※写真はイメージです

女の子だって、男の子と平等に扱ってもらう権利があるのです。
そして、お母さんの教育水準が高いほど子どもの死亡率が下がり、小学校の女児入学率が高い国ほどGDP(国内総生産)が高いという報告(注)もあります。 健康できちんと教育を受けた女の子を育てることは、よりよい未来への第一歩なのです。
(注: King, Elizabeth M.and Andrew D.Mason, Engendering Development)


※【プラン・ジャパンを知ったきっかけは?】の欄に 「ひな祭りキャンペーン」 とご記入ください。

プランは、国連に公認・登録された国際NGO。プラン・ジャパンは、すでに7万人以上のご支援を受け、20年以上にわたり外務省の認可をうけて活動。また、特定公益増進法人のため、寄付金控除の適用を受けることができます。  

プラン・ジャパンホームページ



 2008年2月25日(月)〜3月24日(月)  

 


上記期間中、新規に 「プラン・スポンサーシップ」に申込み、途上国に暮らす女の子との交流を希望される女性、またはご夫婦・家族でお申込みの方。

※2月25日到着申し込み分から先着30名様にプラン UK (英国) から届いた"Because I am a girl"の特製ピンバッジ(右写真)をプレゼント。
(なくなり次第終了)


■上:ピンバッジ(幅約2cm))
■右:かばんなどにつけて。


プラン UKでは、途上国における女の子たちについてのレポート 『Because I am a girl(女の子だから。)』 を発行(右写真)。女の子たちが健全に保護されて生きていけるよう、政府や関連諸機関に呼びかけを行うキャンペーンを実施しています。

プラン UK: " Because I am a girl" キャンペーンサイト (英語)
  Because I am a girl
●プラン・インドの子どもたちが制作した、女の子の問題を取り上げたドキュメンタリー作品
  Growing up a girl(過酷な少女時代) / Girl's Call 
  Girl Talk (女の子の問題について) / Balika Shivir

●問い合わせ先

広報・マーケティング部 (ひな祭りキャンペーン係)
tel:03-5481-0030 (受付時間:平日 9:00〜17:30)
fax:03-5481-6200
e-mail:hello@plan-japan.org
(SPもしくはINQ番号をお持ちの方はその番号をご提示ください)
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